ドイツの冬はビタミンDを摂取

記事内に広告が含まれています。
さんたみん
さんたみん

こんにちは、さんたみんです。

ドイツは11月中旬となり、最高気温が5℃前後とだいぶ寒くなってきました。

また寒くて長い冬が来てしまいました。

この記事を書いた人

アラサー。妻とポメラニアンと暮らしています。
日々の英語学習について発信していきます。
一緒に楽しく英語学習を継続していきましょう(^^)

もともと英語が全然できなかった、留学経験なしの普通の日本人。
大学時代に英語学習を始め、TOEIC300点台→895点に。
その後、外資系企業にエンジニアとして入社。毎日実際に英語を使い、世界中の人と仕事をする日々を送る。
現在は独立し、英語学習について発信したり、学生の英語学習をサポートしたり、海外の方に日本語を教えたりしている。

TOEIC 920(2020)|英検1級語彙勉強中|日本語教育能力検定合格|仕事でヨーロッパ数年在住

さんたみんをフォローする

ドイツの冬はビタミンDを摂取

私達の住んでいる地域では、冬は曇りや雨でどんよりした日が多く、なかなか晴れる日がないので、ビタミンDのサプリを飲むようにしています。

こんなかんじのものを一日一粒。

というのも、ビタミンDは食べ物からはとりづらく、日光を浴びることで生成されるようで、晴れる日が少ないドイツの冬はビタミンDが不足がちになってしまうようなのです。

冬季うつにご注意

ドイツの冬は日照時間が短い影響で、冬季うつと呼ばれるものになる方もいるようです。

1週間、2週間とずっと曇ってると気持ちもどんよりしてきちゃいますよね。

ビタミンDを飲んで、元気に冬を乗り越えようと思います。

一日一粒で良いタイプのものが気軽に飲めるのでおすすめです。

冬にドイツに行かれる予定のある方は、ビタミンD3サプリを持っていくとよいかもしれません。

クリスマスマーケットもぼちぼち始まってきている

ぼちぼちクリスマスマーケットも各地で始まってきたので楽しみです。

今年はドレスデンのクリスマスマーケットにも妻と行ってみようと思っています。

ドイツの冬はどんよりした天気が続いて憂鬱になるときもありますが、クリスマスマーケットで飲むホットワインなど楽しみもあります。寒い中で飲むホットワインがおいしいのですよね。

ドイツではGlühwein というホットワインをクリスマスマーケットで飲むのが人気です。今年は家でも妻とGlühweinを作ってみようと思っています。

タイトルとURLをコピーしました